例えば、地球を初めて見る宇宙人に「クリエイター」のことを説明するとしたら、どんなふうに言う?「音楽家」の特徴とか、いやいや、まず地球や世界の説明からするかもしれないね。

例えば、地球を初めて見る宇宙人に「クリエイター」のことを説明するとしたら、どんなふうに言う?「音楽家」の特徴とか、いやいや、まず地球や世界の説明からするかもしれないね。

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雹が降った仏滅の晩はお菓子作り

ネットでニュースをいつも眺めるけど、新聞を読むのもけっこう好きだった。
今は、0円で閲覧できるネットニュースが多くあるから、新聞はお金がかかりもったいなくて買わなくなった。
けれど、読み慣れていたからか、新聞のほうが短い時間で多くの情報を得ることができていたけれど、ネットのほうが関連したニュースをおっていくことが出来るので、濃い内容まで見やすい点はある。
一般的な情報からつながりのある深いところを調べやすいけれど、一般受けしなさそうな情報も新聞はちょっとした場所に小さくても記載しているので目につくけれど、インターネットニュースだと自分でそこまでいかなければ目につかない。
ごく最近では、アメリカの債務不履行になってしまうかもという話が目につく。
債務不履行になるわけないと普通思うけれど、もしなったら、日本もそれは影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。

暑い土曜の朝にシャワーを
ちかちゃんの彼であるSさんの食品会社で、いつも梅干しをオーダーしている。
飲むと電話をかけてくれるSさんの社内SEのEくんという若者は、なぜかトークがかみ合わない。
シラフの時のE君、非常に照れ屋らしくあまりたくさん返答してくれない。
したがって、一回もE君と話したと言えるくらい会話をしたことがない。
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湿気の多い日曜の朝に昔を懐かしむ

遠くの生まれた家に住んでいる俺のお母さんも孫の為だといって、とても色々手作りのものを頑張ってつくって届けてくれている。
キティーちゃんがとっても好きだと話したら、言った生地で、作成してくれたが、生地の案外、とっても高価で驚いていた。
縫物の為の生地は横、縦、キャラクターものだと上、下も方向があって気をつけなくてはならないらしい。
とはいえ、たっぷり、作成してくれて、送ってくれた。
小さな孫はたいそうかわいいのだろう。

具合悪そうに泳ぐ父さんと季節はずれの雪
「嫌われ松の子一生」というタイトルのドラマが放送されていましたが、見ていた人も多いと思います。
わたしは、TBSは見なかったけれど、女優の中谷美紀主演で映画がクランクインされたときに、見に行きました。
考えます。
松子は容量が悪いからでもありますが難しい立場にいながらも、心まで悲観的になりません。
周りから見ると、不幸な人かもしれないけれど希望を捨てません。
幸せをつかむことに関して、貪欲なんです。
とても尊敬を感じました。
自分も幸せになる権利はあるのに、そうなると罪悪感がある。
などという、よくわからない状態だった悩み多き私は松子を見ていると、明るくなりました。
とても、面白い映画なので、見ていただきたいです。
あと、中谷美紀は、教師を演じても、中洲のソープ嬢でも、美容師を演じても、なんでもはまってました。
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熱中してお喋りする母さんと霧

知佳子と福岡のAbercrombie & Fitchに入店した。
心からAbercrombieの洋服のコーディネイトが好き。
そして、お店の中の高級感と、香水の香りが。
2時間くらいうろついて、アバクロを出た。
すると、自分が通路を占領して歩いていたので、ごめんなさいと言って振り返る。
そういえば、店にいたお兄さん。
笑顔で、いえいえ、など言っていた。
ビックリしたのは、そのショップ袋。
Abercrombieでどんだけ買い物したの?って疑問が生まれた。
次に入店した、スターバックスで知佳子とそのお兄さんの職業予測で議論をした。
アンサーは謎のままだけど。

夢中で踊る兄さんと穴のあいた靴下
昔から肉があまり好物ではないおかずはどうしても魚類が主流になってくる。
そうなると、真夏の、土用丑の日の鰻は、自分にとってのイベントごとだ。
関東で鰻を開くときには、背開きという習慣があるという。
なんでか説明すれば、昔から武士の町なので、腹開きといえば切腹につながってしまい、縁起が悪いため。
逆に、大阪あたりで開かれる鰻には、腹開きである事が一般的。
というのも、関西地方は商人色の強い所なので腹を割って話しましょうと言う意味にもとれるから。
他にも、自腹を切るの取り方も通じるので、シチュエーションによっては良くない時も。
というのも、関西地方は商人色の強い所なので腹を割って話しましょうと言う意味にもとれるから。
他にも、自腹を切るの取り方も通じるので、シチュエーションによっては良くない時も。
上記の知識は、バス会社で働いていた時に、常に、観光客に言っていた内容です。
新宿駅から乗り込みして、静岡の沼津の鰻を食べるために向かおうという内容。
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息絶え絶えで口笛を吹く家族と花粉症

珍しく情緒不安定な状態になり、少しも集中できなかった。
特定の原因があるという訳ではなく、突然切なくなったり、現在までの出来事が無駄に感じられたりした。
そんな感じになっていても、外での仕事がはいった。
しかもビッグな野外イベントごとで、大手の案件だった。
このままではよくないので自分を忘れてしっかりこなしているうちに、カラリと明るい気分戻ってきた。
思い返せばあの時、昼間にお日様の光を浴びたりしなかったと思う。
夜型にならないで外に出ることも素晴らしいと思った。

ゆったりと叫ぶ友人とファミレス
防波堤の近くに自分たちは、家があり住んでいるので、高波を父が気をもんでくれている。
ことのほか東北大震災後は、海と家がどのくらい離れているのかとか丘陵地は身の回りにあるのかとかもの言う。
自分たちも心配だけど、しかし、簡単に条件のあう物件も見つかるわけではない。
しかれども、確かに大津波がくるとなってしまった時に回避する道を特定していないといけないとそう思う、だが、海近くしか高所へ行く道路がないので、今更ながら、考えたら怖いと理解できた。
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騒がしく跳ねる友達と花粉症

鹿児島の高齢の奥さんは、連日、生花を墓前にあげているから、なので、生花がたんまり必要で、生花農家も山ほどいる。
夜間、車で飛ばしていると、菊の栽培の明かりがしきりに夜間、車で飛ばしていると、菊の栽培の明かりがしきりに目にとびこむ。
住家の明かりはとっても少ない農村だけど、電照菊光はいつも目に触れる。
菊の為の光源はちょいちょい目に触れても人の行き来は大変わずかで街灯の照明もたいそうほんの少しで、警戒が必要なので、高校生など、JRの駅まで送り迎えしてもらっている子ばかりだ。

凍えそうな大安の深夜は冷酒を
人それぞれに、嗜好や好みがあると思うが、どんなものかリサーチするのが大好き。
仲のいい子に問いかけてみたところ、金、パステルカラーの下着、お母さんの事が好きで仕方ないとの事。
さらに、男の人の血管の見える手首。
それと、ロシア語のひびき。
自分にはピントこない。
りんごあめ、素肌に直接ニット、香水、声の高い若い人が好きだと、伝えた。
同じく理解できないと言われた。
まさにこれは、フェチという言葉がぴったりだという。
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