君が思う「オムライス」と、みんなが考える「絵描き」は、もしかしたらまったく違うかもしれない。そんなことを思ってみると、ちょっぴり変な感じだね。

君が思う「オムライス」と、みんなが考える「絵描き」は、もしかしたらまったく違うかもしれない。そんなことを思ってみると、ちょっぴり変な感じだね。

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勢いで泳ぐあいつと暑い日差し

辺ぴなところに住んでいたら、インターネットでものがお手軽に買えるようになったのが、とても便利だ。
その理由は、駐車場がある本屋が市内に一軒しかなくて、本の品ぞろえも悪いから、購入したい本も手に入らないからだ。
本屋で取り寄せるよりはインターネットで購入するほうが手間がかからない。
だって、書店に行くだけで車で30分以上かかるからめちゃめちゃめんどくさい。
ネットに慣れたら、本以外もオンラインショップで手に入れるようになった。
家電は、ネットのほうが必ず安価で、型番商品は絶対にオンラインショップ購入だ。
ただ、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

よく晴れた仏滅の夜明けに読書を
海辺がめっちゃ近く、サーフィンの場所としてもすごく知られているスポットの近所に住んでいます。
なので、サーフィンをしたことがある人はめちゃめちゃ多くいて、仕事の前に朝はやくちょっと波乗りに行くという人もいる。
そんなふうに、サーフィンをする人たちが多いので、誘われることが大変多かったのだけれど、必ず断っていた。
その理由は、私が、運動神経がにぶく、泳げないからです。
だけれども、泳げなくても大丈夫だと言われ、サーフィンをしてみたけれど行ったスポットは初心者じゃない人が行く場所で、テトラポッドが周りに広がっていて、スペースがごく狭い海だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。
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怒って泳ぐ父さんとわたし

私は、家で一人で出来るような仕事して、忙しい時期などお声がかかると派遣先に仕事に出る。
その稀にだけど、まじでかったるく感じて仕方ない。
いっそ辞めてしまおうかと。
声がかかれば頑張るけれど、大勢のメンバーに囲まれて、チームで仕事をするのは大変だ。
なんて、友人に相談すると、気持ちは分かるけれど、と豪快に笑っていた。

余裕で熱弁するあの人と冷たい雨
知佳子はAさんの事が大好きだと感じられる。
Aさんも知佳子を可愛いと思っている。
彼が出張に行くときは、知佳子も絶対行くし、今回は私も一日目だけ同行した。
2人は私を同じ呼び方で呼ぶし、どこのお店に入ろうか、とか、一番に、私に質問してくれる。
なにかしら気にかけてくれている感じがして非常に心地がよかった。
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気持ち良さそうに叫ぶ友達と花粉症

このところ、大衆小説を読破することはわずかになったが、昔に水滸伝の北方版に心を奪われていた。
別な作者が書いた水滸伝を読んだ時は、つまらなくて、心を奪われなかったが、水滸伝の北方版を読み進めたときは、心ひかれ、読み進めるのが止まらなかった。
労働のなか休みや帰ってからの夕食中、お風呂でも精読して、1日一冊ずつ精読していた。
キャラクターが人間味あふれていて、雄々しい人物がたいそうたくさんで、そんなところに没頭し読んでいた。

暑い木曜の早朝にひっそりと
やり始めたら、満足させるまで多くの時間を要するものが、身の回りに多くみられる。
すぐにあげられるのが、外国語だと思う。
実は、お隣の韓国の言葉は、例外で、日本の言葉と語順が同じ、SVOで、その上に日本語と同じ音が多いので、わりと習得が早いとか。
しっかり韓国語を特訓していた友人によると、英語を勉強するよりわりと学びやすいのでやりがいがあるよ、とのこと。
なんとなく夢が膨らんだが、丸や縦線を組み合わせたような文字はお絵かきにしか思えない。
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ゆったりと泳ぐあの子とファミレス

そんなには、テレビドラマは見ないけれど、ここ最近、それでも、生きていくを視聴している。
殺人犯側の親兄弟と被害者側の両親と兄達が出会ってという話の中身で、普通は起こるはずがない話の中身だ。
殺された小さな子の家族と殺人犯側の家族のどちらの家族も不幸にあっているストーリーがえがかれている。
ストーリーの内容はすごく暗いけれど、その分、映像の色づかいはきれいなようにつくられている。
花や自然の映像がすごく多用されていて、牧歌的というのかきれいな映像がものすごく多い。
このあと、流れがどうなっていくのか想像がつかないけれど、少しでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

息もつかさずダンスする弟と電子レンジ
中洲の水商売の女性を発見すると、大変だろうなーと思う。
それは、しっかり手入れしたルックス、会話の技術、それらに対する努力。
お客に完全に勘違いをしてもらわないで、夢を与えていると思わせつつ、常連になってもらう。
そして、もしかしてコイツ、自分に本気かもしれないなど思ってもらう。
このバランスのとり方が、どんな仕事よりも絶妙だ。
一番は、私はナンバー入りのホステスの月給がとても気になる。
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薄暗い木曜の深夜は外へ

数年前の休日、私は当時付き合っていた彼氏と、東京から高速道路を使用し、七里ガ浜に行ってみた。
と言うのは、趣味の一眼レフのカメラで風景を撮影するためだったが、上手に撮ることができない。
海辺は長く来ていなかったから、しばらくするとサンダルを脱いで海の中に入りはじめた。
しだいに飽きてしまい、砂浜で棒崩しをしはじめた。
そこまでは、おそらく近くにあったキャノンの一眼。
じゅうぶん滞在して、帰る中、GSで一眼レフがケースごとない事にびっくりした。
あきらめてマンションまで戻ったけど、しばらく、最高に残念な思いをしたのを覚えている。
数百枚の写真が記憶されていた宝物の一眼レフ、現在はどこにいるんだろう?

余裕で叫ぶ妹と草原
久しぶりの地方への出張の時、初めて業務で一緒に働いたAさんは、怖そうな男性だ。
初めてお会いした時から怖くて、プラーベートな会話はちょっとだけしかしたことがなかった。
この前、なんとなくAさんの半袖になった大柄な腕を拝見して驚いた!
大きめの天然石のアクセがいくつもつけられていたため。
咄嗟に、パワーストーン詳しいんですね!と出てしまったほど。
次の瞬間Aさんは得意げに、想像とはうらはらに笑顔で、種類別の天然石の名前を話してくれた。
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